ありの木
ありの木 > まんが > ひとり、ふたり
高校生になったタカシは、いつの間にか「自分」を見失っていた。
高校生の時に漫研部の部誌に載せるために描いた作品。なんかポエムのような漫画になってしまいましたが、思い切ってストーリー性を端折って、主題を伝えることに徹した結果です。
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